ロレックス新作 シードゥエラー 43 mm 50周年”赤シード”復活 Ref.126600 バーゼルワールド2017

ロレックス オイスターパーペチュアル シードゥエラー 43mm Ref.126600

シードゥエラー50周年記念モデルは大方の予想通り「赤シード」。

しかもサイクロプスレンズ付き、で43mmに大型化しました。

ロレックスパッションレポートのリーク通りで面白くないですね(笑)

そのままですよ、43mmの新型シードゥエラー、赤シードがリリースされちゃいました。なんか残念。

ヘリウムガスの圧に耐えうるサイクロプスレンズの技術が完成したんですね~。

この凸は見た目的には不要だとおもうんですけど、賛否両論それがロレックス。

デイトが見づらくて買うのを躊躇していた方には朗報なのかな?

ケースサイズも43mmにアップし、40mmのシードゥエラー4000はもう生産終了の様ですね。

ホームページから姿が消えています。

44mmのディープシーが大き過ぎるとか言われてますが日本だけなのでしょうか?

近年のメイン中国市場をターゲットにしても43mmも44mmもアジア人には大きい気がするんですよ。

ただ40mmのシードゥエラーは人気が無かったのも事実。

気になるお値段は$11,350(北米定価)、10.800CHF(スイス定価)、国内定価はまだ未定。

※予価1,080,000円(税別)とのこと

Ref.116600は2014年から2017年の生産です。

と、なれば4年弱という超短命モデルになりますね〜。

不人気だったし幻のモデルになりそうですよ。

シードウェラー 4000

¥945,000(税込)

2017年印の新品が定価以下で買えるならゲットしていた方が良いかも知れません。

まさか〜と思っていた16600もV番は高くなりましたからね!

[DATABASE] ロレックス シードゥエラー 4000 Ref.116600 黒文字盤

大きさ以外は基本的なスペックは変わらず、セラクロムベゼルにヘリウム排出バルブ、4000ft・1220m防水。

キャリバー3235がスポーツモデルは初搭載です。

くらべたら40mmと43mmでは全然印象が違うんでしょうけど。

どうなんでしょう?

格好良いですか?

見たら格好いいんだろうなぁ。

う~ん、赤色くらいしか私の適当な予想は当たりませんでした(笑)

残念!

「シードゥエラー」だと思いながら見るとアレですが、サブマリーナーだと思うと格好良く見えます(笑)

不思議なものです。

赤サブだな、現代の。

ホラ、格好良い。

オイスターフレックスブレスレットもオプションで用意してほしいですね。

43mmのケースサイズは良いとしても、重さでしょうね。

ディープシーくらいあると、長時間装着するのが非常につらい。

そこが改善されていれば長期人気モデルとなりそうです。

はやく実物が見たい!

2017.04.12

116600が相場上げです。

価格コム「新品」で在庫を持っていたのはTWCだけ。

1,158,000円まで値が上がっています。

凄いなぁ。

生産終了となると目の色変わりますね(笑)

TWCってお店知ってます?中野ブロードウェイではなく、途中のサンモール商店街にあるようです。

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