【レビュー】116500LN デイトナ 白文字盤 ロレックスのナンバー1 人気モデル

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Rolex  116500LN Daytona Ceramic White Dial Stainless Steel

相変わらず人気者のスティール・デイトナ 116500LNの白文字盤。

夏に値を少し下げたものの、そんな幻はあっという間に消え去り現在は年末商戦に向け高騰しています。

もうね、国内定価を250万円くらいにしても良いんじゃないかな?と思っています。

そうすればそのうち定価以下になるんじゃないかな(笑)

それじゃ、高過ぎる・・・

本当に250万円もする程の価値がある腕時計なのだろうか?

デイトナ格好良い>ロレックス最高>他のモデルも高騰しちゃう・・・

需要が大きすぎて黒いサブマリーナーまで高くなっています。

消費者から見れば負の連鎖。

価格ドットコムで並行新品相場をチェック。

一時期は300万円もしてたので、現在の280万円程は少し安めかな。

2016年当時の冬は200万円くらいでしたね。

Chrono24を覗いてみました。

中古マーケットでも高年式だとかなり高い。

新品よりちょっとだけ安いけど国内定価の2倍以上。

現在の国内定価は消費税10%込 1,309,000円

定価で買えたらな~。

最近SNSだと、ちょこちょこ買えてる報告が上がっていますね。

羨ましい。

私は黒文字盤の方が欲しいけど。

2019年も新作が出ましたけど、それでもロレックスの中では人気ナンバーワン。

なんとかかんとか買えそうな価格と、耐久性デザイン資産性などベストofベスト。

買えないノーチラスとかエクストラシンとかスティールスポーツには他にも魅力的なモデルがありますが一握りの方だけのもの。

叶う夢だからね、いろいろ諦めたら普通の社会人でも。

リシャールミルとかは普通の社会人には叶わない夢ですからね。

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デイトナ。

2020年も私の夢の1つです。

子育てが終わったらロレックス正規店を回ろうかな。

何年後になるんだ?(笑)

デイトナすら重くて着けられないくらいのヨレヨレ爺さんになっているかも。

いかがでしょう?

年末にゲットする男気のある方。

もしかしたら3月まで上がり続けちゃうかも知れませんね。

いづれ、そう遠くない未来にはムーブメントのモデルチェンジがあるでしょう。

姿がまた変わってしまう可能性は低いですが「ある」かも・・・

そうなったらこの格好良い116500LNの姿は拝めなくなってしまいます。

かうならば、「今でしょ!」・・・古いな。

それではまた!

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