【桃金ラバー】ロレックス 116515LN デイトナ エバーローズゴールド / オイスターフレックス

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Cosmograph Daytona Pink Black Dial Oysterflex 116515LN

2017年登場のオイスターフレックス ERG デイトナ “ピンクパンダ” 116515LNです。

同時にWGとYGもセラクロムベゼルを搭載しデビューしましたが、エバーローズゴールドは一足先(2011年)にレザーストラップ仕様で販売されていたこともあり、そこまで新作感は無かったかも知れません。

オイスターフレックスになったことでスポーティさと、レザーの劣化や水問題が解消され人気に拍車が掛かります。

現在の国内定価は3,140,500円ですが、並行新品相場はグンと高い相場となっている、所謂プレミアムモデル。

金素材のデイトナも定価以上となる異変が起きています。

金無垢時計ですが、ラバーストラップのおかげでいやらしい感じがしません。

むしろ好印象で若々しいイメージ。

エバーローズゴールドの高級感もグッド。

Chrono24を覗いてみました。

ピンクパンダ文字盤は人気があるようで、他の文字盤に比べても少しだけ高い中古相場となっていました。

因みに安いのは旧型のレザーストラップモデルに多いようです。

ラバーBなどで気分だけ味わう方もいますね・・・。

価格コムの並行新品相場グラフ。

定価の60万円ちかく高い値を付けています。

コレは店頭で出会うことも難しいですね。

オイスターフレックスストラップはカット式ではありませんので、新品購入時ならサイズのあったものに交換し買うことができます。

が、並行新品や中古だとご自身でロレックスに行きサイズを測りながらベストのものを新調せざるを得ません。

コレが定価以上で買っている日にゃ・・・厳しいなぁ。

桃金と呼ばれるピンクゴールドの褐色がとても格好良いでしょ?

さらにクロマライト夜光のブルーライトが最高じゃないですか。

視認性も良く品もあって人気があるのがわかります。

金無垢は重いのですが、ラバーストラップのおかげで約158グラム程度。

ノーマルのスティールデイトナ116500LNとさほど変わりません。

フィットさせれば重みも感じないでしょう。

バックルはもちろんエバーローズゴールド。

しっかりした作りで安心。

サイドビュー。

美しい。

2トーンの文字盤は見やすく、さらにクロノグラフはパンダと呼ばれ人気があります。

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スピードマスターのようなモノトーンも格好良いですけどね。

むしろインダイアルの配置バランスが大事かな。

セラミック製セラクロムベゼル。

金のベゼルに比べキズのつかなさは圧倒的。

ずっとキレイ。

インデクッスの枠や、針の中央にも黒を使うことで引き締まって見えます。

もちろん18金を使用していますね。

汚れが堪りがちなオイスターフレックスストラップ。

可能であれば、時計から外して丸洗いしたいものですね。

OYSTERFLEX

このバランスは本当に最高。

現在はダイヤモンドを使用したものを含め、こんなラインナップが用意されています。

やっぱりチョコも良いけどピンクパンダだな。

いかがでしょうか?

モモキン・ラバー。

桃金LOVERでも良いし、桃金とrubberでも良いです。

マッチョな太ももの筋肉(ハムストリング)でも もう何でも良いです(笑)

スティールの時計に飽きた方、または50代以上でまだまだ身体鍛えてる方。

格好良いオジサンにフィットするセクシーなデイトナだと思います。

正規店で出会ったらもう行っちゃってください!

それではまた。

【レビュー】ロレックス デイトナ 116515LN エバーローズゴールド×ピンクパンダ×オイスターフレックス 2017年新作

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