【レビュー】ロレックス 16613 サブマリーナーデイト “黒サブ” 40mm SS/YG

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Rolex 16613LN Submariner Date Steel & Gold Black Bezel & Dial

さて、大晦日です。

1年お疲れ様でした。

家族とテレビを見て過ごす方、イベントに参加される方、みなさんの年越しはどんな感じでしょうか?

今回は先日に続き16613ですね。

黒文字盤・黒ベゼルのロレゾール「黒サブ」を見ていきます。

40mm、300m防水、Cal.3135。

こちらの個体は2007.8年頃の製造の高年式。

ルーレット刻印ありです細かいスペック的には16613最高の条件です。

Chrono24を覗いてみました。

高年式と言ってもさほど中古の価格差はありませんね。

条件は個人個人好みが違いますので一概には高い安いはありませんけど。

ブラックにゴールド。

高級感があります。

格好良いですね。

青サブとは違う大人ダンディー。

16613はルミノヴァ夜光でストップ。

次世代機の116613からクロマライト夜光にチェンジです。

サイドビュー。

高年式はラグサイドに穴が開いていません。

スチール&ゴールドのダイバーズバックル。

エクステンション付き。

重さは約144グラム。

黒に金。

このカラーの組み合わせは何でも格好良いんでしょうね。

針がシャープ。

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ベゼルはアルミ製なのでキズが付きますね。

交換はできます。

#ボンバーマンの日

18K製のクラウンとベゼル。

2000年くらいを境にブレスレットが新型に変更。

ナンバー93253。

画像をお借りしてきましたが、90年代はバックルだけスティールオンリーでちょっと悲しい。

これは長く使えるグッドモデル。

歳を重ねるたびに似合ってくると思う。

うん、いい。

40代以上のダンディーパパにも、コレから頑張っていきますよって言う30代の社会人にもフィットします。

いかがでしょうか?

約20年もの期間製造されてきたサブマリーナーデイトのリッチモデル。

やや青サブに人気は押され気味かもしれませんが、シンプルにリッチに長く着けるにはブラック&ゴールドの方が良いと思います。

ファッション的にも合わせやすいし。

今では100万円以下では買えないようですので、どうせなら116613LNでも良かったり、その辺は人それぞれ。

そしてその116613LNもキャリバーチェンジがそろそろありそう。

また新しいサブマリーナーデイトが2020年に見れるかも知れません。

来年は東京オリンピックもありますし、いろいろ楽しみな令和2年となりそうです!

それではまた来年!

ありがとうございました。

【レビュー】ロレックス 16613 サブマリーナーデイト “青サブ”

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