【レビュー】ロレックス 116520 最終製造モデル 2016年製 旧デイトナ急騰中!

ROLEX Black Dial Cosmograph Daytona B&P

2016年に世代交代したスティール製旧デイトナ116520。

生産終了から1年経ち、予想通りと言いますか予想以上と言いますか・・・けっこうな勢いで値が跳ね上がっています。

スポーツモデルの販売価格が中古も並行新品も上がっていてデイトナだけでは無いのですが、やはりその値上がり幅は群を抜いていますね。

最終形態は新しいタイプの白が基調のギャランティカード、狙うのであれば手書きではなく印字で2016年代が望ましいです。

できれば個人情報の無いタイプが良いでしょう。

バックルのプレート部分のポリッシュ仕上げ(鏡面仕上げ)のモノで、

更にはギロチンさん曰く「白タグ」が付いているものが最終・最新モデルだそうです。

白タグは正規(日ロレ)では付かないので海外モノが良さそうですね。

別のモデルですけど、白いタグわかります?

バックルの違いを見極めよう!116520の最終型

そんなデイトナ116520の最終形態およびニアな最終モデルたち。

2次流通品未使用で250万円に近づこうとしているのです・・・。

2016年の10月頃は150~160万円台だったのですが・・・

1年経った今では250万円!

たった1年で100万円くらい価値を上げています(笑)

上がりすぎ。

こんなに高いのはもう着ける用ではなく投資用ですね。

また上がったら手放して利鞘を得る。

ロレックス好き・デイトナ好きというよりは、お金好き。みんなそうか。

着けないの勿体ないな。

着けたら余計勿体ないのかも知れないけど・・・

腕時計なんだしね~。

中古であってもすでに200万円オーバーとなっていますので、昨年新品で最終モデルを購入してても1年ばっちり使っていても損しないんでしょうね。

お金貰って1年デイトナ着けていたことになるな。

モニター様かよ(笑)

この白い新しいタイプのギャランティカードでないと価値がグンと落ちるようです。

ちょっとバカバカしいけど本当の話。

できたら正規じゃない方が良いみたい。印字は良いんだけどね。

無理言うな!

そしてポリッシュ仕上げね。

ピカピカなミラープレートでないと最終と呼ばれません。

どうですか?

買われた方いらっしゃいますか?

儲かっちゃってますね~。

羨ましい(笑)

でも値が上がっちゃと、今度売るタイミングがわからなくなっちゃいますよネ?

ずっと持ってて「下がっちゃったらどうしよう?」なんて、いつも気になっちゃうのは嫌だな。

まぁ下がることは無いんでしょうけどね!

凄いなデイトナ。

ではまた!

 

#ZENMAIのココ東京


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