【2025年新作】セイコー プロスペックス SBDC221 ダイバーズ 1965 ヘリテージ “Save the Ocean” 限定

スポンサーリンク

Seiko SPB545J1 Prospex 1965 Heritage Diver’s Watch Save the Ocean Limited Edition in ‘tranquil teal’

セイコー プロスペックスから2025年の新作情報です。

恒例の Save the Ocean 限定モデルが登場しましたのでご紹介。

世界有数のダイビングスポットである沖縄の美しい海からインスパイアされた ターコイズブルーが美しいSBDC221は、ダイバーズ 1965 ヘリテージ Diver Scuba SBDC197の色違いバージョンです。

世界限定4,000本(うち国内:1,000本) で、国内定価は192,500円。

いいですね、沖縄の海ですか。

そうですか・・・

 

あれ?

来年発売される予定の「セイコー プロスペックス 1965 ダイバー 新モデル人気投票! 」優勝モデルに非常に似ているwww

波の高さが違いますよ・・・じゃなく文字盤のデザインがまったく違いますけど、

このタイミングで発売なので”Save the Ocean” 限定SBDC221は人気投票より前に決まっていたのでしょうけど、まさかターコイズブルーが勝っちゃうなんてぇ~って担当者は思ったかも知れません。

まぁ人気カラーなので色々なバリエーションが出れば良いんです。

みんな喜んで買いますから。

スペックも最高です、40mmのスティールケース、300m防水、耐磁性、72時間パワーリザーブ、ダイバーズウォッチならでは視認性と堅牢性、厚みが13mmとちょっとありますけれどブレスレットを調整してフィット感あげれば耐えられます。

世界有数のダイビングスポットである沖縄の美しい海からインスパイアされた Save the Ocean 限定モデル

沖縄の美しい海をダイヤルで表現
透明度の高い海水と白砂の海底が織りなす、世界屈指の美しさを誇る沖縄の海。放射の入ったブルーのダイヤルで、海面に陽の光が差す情景を表現しました。

洗練のカラーコンビネーション
爽やかなブルーのダイヤルに艶感を抑えたグレーのベゼルを合わせ、洗練されたスポーティさを演出します。

快適な操作性を追求した新開発の中留
最大約15mmの調整幅があり、約2.5mmずつ、6段階で調整を行うことができる新開発の中留をメタルブレスレットに採用。
これにより、潜水時はもちろん、日常生活における腕周りの変化などにも対応ができ、常に快適な着用感を保ちます。

 

SBDC221

スポンサーリンク

プロスペックス
SBDC221
2025年12月5日発売予定
ダイバーズ 1965 ヘリテージ Save the Ocean 限定モデル
世界限定:4,000本(うち国内:1,000本)
LIMITED
192,500円

スペック
Movement

キャリバーNo 6R55

駆動方式 メカニカル 自動巻(手巻つき)

携帯精度 日差+25秒~-15秒

駆動期間 最大巻上時約72時間持続

石数 24石

機能
・秒針停止機能

ケース・バンド

ケース材質 ステンレス

ケースコーティング ダイヤシールド

ケースサイズ 厚さ:13.0mm 横: 40.0mm 縦:46.4mm

ガラス材質 カーブサファイア

ガラスコーティング 内面無反射コーティング

ルミブライト あり(針・インデックス・ベゼル)

中留 ワンプッシュダイバーアジャスター方式

時計仕様

防水 潜水用防水

耐磁 あり

その他特徴
・逆回転防止ベゼル
・ダブルロック中留
・スクリューバック
・ねじロック式りゅうず
・裏ぶた「LIMITED EDITION」表記
・裏ぶたシリアルナンバー入り
・スクリューバック

 

まとめ

いかがでしょうか。

「【2025年新作】セイコー プロスペックス SBDC221 ダイバーズ 1965 ヘリテージ “Save the Ocean” 限定」でした。

2025年の「Save the Ocean」は、世界屈指のダイビングスポット・沖縄の海がテーマ。
放射仕上げのターコイズブルー文字盤は、海面に光が差し込むあの独特の透明感を見事に表現しています。

スペックは安心の6R55搭載、72時間パワーリザーブ、300m防水と申し分なし。
40mmケースで厚み13mmとややボリュームはありますが、ブレスレットの新開発アジャスターによりフィット感も向上。
普段使いから本格ダイビングまで、あらゆるシーンに対応できる完成度の高い1本です。

そして気になるのはやはりそのカラー。
偶然にも人気投票で選ばれた次期1965ヘリテージモデルと似た「ターコイズブルー」というのが面白いところ。
セイコーもまさか“人気投票で被るとは!”なんて思ったかもしれませんね(笑)。

ですが、結局のところこの色は多くのファンを惹きつける魅力的なカラー。
「Save the Ocean」としても、限定モデルとしても、非常に人気が出そうです。

限定4,000本(国内1,000本)ということで、気になる方は早めのチェックをおすすめします。

ターコイズブルーの美しい海を腕に、SBDC221、今年の冬はこれで決まりですね。

気になった方は是非。もう予約始まっています。

それではまた!

 

【2026年新作】セイコー プロスペックス 1965 ダイバー 新モデル人気投票!

#ZENMAIのココ東京

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう