【2026年新作】シチズンコレクション ツヨサ “shore” スポーティーモデル

スポンサーリンク

CITIZEN “shore” Four new sporty TSUYOSA models

シチズンから2026年の新作情報です。

大人気のエントリーモデル「TSUYOSA(ツヨサ)」に新たなスポーティデザイン モデルが登場。

いつものツヨサに回転ベゼルが付いたみたいなデザインですね。

TSUYOSA 新たに4色のスポーティーモデル登場

TSUYOSAからshore(海岸)をテーマにしたスポーティなデザインが特長の新型が登場します。
10気圧防水を備えており、アクティブなシーンでも着用いただけます。新たに追加されるネイビーブルー、マリンブルー、モスグリーン、コーラルレッド4色は、いずれも海辺や自然をイメージしており、着用が楽しくなるような色合いです。

テーマの海岸が、なんのコンセプトなのかわかりませんが、防水はレギュラーモデルの5気圧に対してこちらは 10気圧防水。

逆回転防止の回転ベゼルで、ダイバーズウォッチをイメージしているのでしょう。

ベゼルの分か防水性アップのせいか厚みが少し増していて、着け心地が少し気になります。

次のタイミングでブラックが出たらちょっと欲しいかも。

あと37mmのスモールサイズの方が良いかな。

ビンテージダイバー風にね。

さて値段はと言いますと、スティールカラーの2モデルはレギュラーモデルより1100円高い67,100円。

回転ベゼル代は1100円なんだな。

バイカラーのNJ0234-58Xは70,400円、ゴールドメッキNJ0232-53Xは72,600円となっております。

3月5日販売なんですが量販店などでは既に予約開始。

定価よりお買い得に購入できますね。

 

NJ0230-59L ネイビーブルー

NJ0230-59L
¥67,100
3月5日発売予定

TSUYOSA
豊富なカラーバリエーションが人気のTSUYOSAから、「Shore(海岸)」をテーマに、海辺で感じる躍動感をデザインに落とし込んだ、力強くスポーティなルックスの新作が登場。着け心地にこだわった腕なじみの良い3列バンドに、上質な仕上げの中留板を採用し、高級感をプラス。着けているだけで楽しい気分になれる、カラフルで個性あふれる文字板カラーと120クリックの逆回転防止ベゼルが、時計を操作する楽しさを体験させてくれます。シースルーバックの裏ぶたで、機械式時計ならではの回転する錘(おもり)やメカの動きも楽しめます。アクティブなシーンでも活躍する10気圧防水仕様もポイント。
※裏ぶたの生産国に関する刻印は実際の商品と異なる場合があります。

製品スペック
商品番号 NJ0230-59L
キャリバーNo.8210
動力 機械式(自動巻き+手巻き)
精度 −20~+40秒/日(静的状態での平均日差)※
持続時間 約42時間(最大巻上時)
重量 149g
厚み 12.5mm
ケースサイズ 横 40.0mm
ケース素材 ステンレス
バンド素材・タイプ ステンレス
三ツ折れプッシュタイプ
バンド調整可能サイズ 142~206mm
ガラス サファイアガラス
防水性能 10気圧防水
耐磁性能 耐磁1種
デザイン特徴 逆回転防止ベゼル
夜光(針+インデックス)
シースルーバック
機能 秒針停止機能
振動数:21,600回/時
石数:21石
日付表示
日付早修正機能

スポンサーリンク

 

NJ0231-56L マリンブルー

NJ0231-56L
¥67,100
3月5日発売予定

 

NJ0234-58X コーラルレッド

NJ0234-58X
¥70,400
3月5日発売予定

 

NJ0232-53X モスグリーン

NJ0232-53X
¥72,600
3月5日発売予定

 

まとめ

いかがでしょうか。

「【2026年新作】シチズンコレクション ツヨサ “shore” スポーティーモデル」でした。

ツヨサの新解釈として登場した“shore(海岸)”テーマは、ただの色展開ではなく「日常 ⇆ アクティブ」の境界を意識したプロダクトに感じられます。10気圧防水・逆回転防止ベゼル・夜光仕様といったスポーツウオッチらしい装備が揃っていて、これまでのツヨサとはまた違った側面を見せてくれました。

カラーはネイビーブルー・マリンブルー・モスグリーン・コーラルレッドの4色。まさに海辺やアウトドアの雰囲気で、手元にあるだけで“気分が上がる”ポップさがあります。個人的には特にコーラルレッドの存在感が印象的。一本で時計の顔がガラッと変わりますね。

厚みがやや増したことや回転ベゼルの操作感は好みが分かれそうですが、10気圧防水はタウンユースでも安心感があって嬉しいポイント。レギュラーモデルに対してほんの少しの価格アップでスポーティ感が得られるのは、じつはけっこうお得感があるんじゃないでしょうか。

そして何より、ツヨサシリーズの良さである“気軽に楽しめる機械式時計”というキャラクターを壊していないのが素晴らしいところ。普段使いの1本としても、週末のアクティブシーンにも、どちらにも対応してくれる懐の深さがあります。

まだ予約段階ですが、多くの量販店で定価よりお得に購入できるようですので、気になった方はチェックしてみてください。

今回のツヨサ“shore”、あなたならどのカラーを選びますか?

私は黒37mmまで待つかな。

それではまた!

 

【2025年新作】シチズン “タイムスリップ” NJ0200-50E ツヨサ 37mm オートマチック 8000本限定

【2025年新作】シチズン NK0020-55E ツヨサ60 オートマチック 40mm

#ZENMAIのココ東京

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう