【2025年新作】レイモンド・ウェイル 2145-STC-RIH01 ミレジム ムーンフェイズ 広田雅将氏監修 100本限定

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RAYMOND WEIL X Masayuki HIROTA

レイモンド・ウェイルから2025年の新作情報です。

GPHG2023チャレンジ ウォッチ賞を受賞したネオ・ヴィンテージウォッチ ミレジムのムーンフェイズモデルにクロノス日本版 編集長の広田雅将氏が監修した特別なモデルが登場しました。

日本限定で僅か100本の希少なモデルです。

ミレジム好き・ムーンフェイズ好き・クラシックウォッチ好き・広田先生好きには堪らないモデルとなっております。

<10月11日発売>クロノス日本版編集長 広田雅将氏監修のミレジム ムーンフェイズが登場!(限定100本)
ISHIDA新宿、ISHIDA表参道、ISHIDA N43°、レイモンド ウェイル オンラインストアのみのお取り扱い。発売に先駆けレイモンド ウェイル オンラインストアでは、10月6日(月)から10月9日(木)まで予約販売を行います。

国内外問わず時計業界に多大な影響を与える『クロノス日本版』編集長の広田雅将氏が初めて監修したスペシャルピースが誕生!
広田氏の理想を実現したネオ・ヴィンテージウォッチ「ミレジム」の日本限定モデルです。

ミレジム ムーンフェイズ初ツートンカラーのセクターダイアル
ミレジムの代名詞である、時・分・秒の目盛りを異なるトラックに表示するセクターダイアルを、1930 ~ 50 年代に流行したブルズアイ(射撃の的)テイストのツートーンカラーで仕上げました。シルバーをベースに、時・秒トラックにスレートブルーを配色。各トラックに細かな装飾を施しているので、奥ゆかしい表情を感じられます。

特別仕様のインデックスが際立たせるヴィンテージスタイル
スレートブルーに配色された時トラックにホワイトで描かれたアラビア数字のインデックスは、文字の線の縁に装飾がないシンプルさで判読性も抜群なサンセリフ体フォントを採用した特別仕様です。

NASA が撮影した画像をもとにリアルな月を表現
ムーンフェイズ表示には、NASA が実際に撮影した月面画像をもとにデザインしたリアルムーンを配置しています。本物の月の陰影をモダンに表現しています。

ベスト販売の石田社長(3代目)も携わっているんですかね。

販売もベスト各店かレイモンドウェイルの日本オンラインショップからしか買うことが出来ません。

35mmのレディースモデルをベースにクラシカルなサイズをチョイス。

2トーンの文字盤もリアルガチなムーンフェイズも凄く良いですね。

個人的には、せっかくなので広田先生風のムーンフェイズでも良かった気もします。

先日デニムブルーの日本限定モデルもリリースされていますし、国内でのミレジムの人気の高まりが大いに感じられます。

低価格でここまでクラシカルで素敵なモデルはなかなか無かったですからね。

こちらからご予約可能ですよ!

完売した後に欲しくなっても遅いのです。

 

2145-STC-RIH01

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ミレジム
メンズ、自動巻き、35mm、シルバー×スレートブルーダイアル、レザーストラップ
2145-STC-RIH01
¥462,000-

ミレジム ムーンフェイズ スペシャル エディション
2145-STC-RIH01
日本限定 100本
自動巻き (Cal.RW4280)、約 41 時間パワーリザーブ
ケース : 35mm、 9.98mm 厚
ステンレススティール、 5 気圧防水、 シースルーケースバック

商品仕様
品番 2145-STC-RIH01
サイズ メンズ
コレクション ミレジム
ケース形 ラウンド
キャリバー 自動巻き(RW4280)
パワーリザーブ 約41時間
機能 ムーンフェイズ表示
ケースサイズ 35mm 厚さ: 10.05mm
ケース素材 ステンレススティール
ダイアルカラー シルバー×スレートブルー
防水 50m/5気圧防水
ガラス サファイアクリスタル
ストラップ カーフ
バックル ピンバックル
その他 日本限定100本

 

まとめ

いかがでしょうか。

「【2025年新作】レイモンド・ウェイル 2145-STC-RIH01 ミレジム ムーンフェイズ 広田雅将氏監修 100本限定」でした。

GPHG受賞で一躍注目を浴びたミレジムのムーンフェイズに、ついに“広田雅将スペシャル”が登場です。
時計雑誌『クロノス日本版』編集長であり、日本の時計業界における言葉の影響力No.1とも言える広田先生が手がけた初の監修モデル。これはもう、単なるコラボではなく“事件”です。

35mmというクラシカルなサイズ感、NASAの月面データをもとにしたリアルムーン、そしてツートーンのセクターダイヤル。
この世界観を46万円台で実現してくるあたり、さすがレイモンド・ウェイル。ブランドも本気です。

ISHIDA系列と公式オンラインのみでの限定販売、しかも日本100本。
これは迷っているうちに完売パターンでしょうね。

「クラシックの復権」や「小径時計の再評価」を語るうえで、まさに象徴的な1本。
広田先生らしい“理想のバランス”を感じるミレジムです。

気になった方は是非。

それではまた!

 

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