【2025年新作】ハミルトン イントラマティック オートクロノ ブラック PVD 40mm

Hamilton Watch The Intra-Matic is poised to continue leading into a new era
ハミルトンから2025年の新作情報です。
クラシカルな2つ目クロノグラフ イントラマティック オートクロノにブラックPVDを施した渋いモデルが3つのバリエーションで登場。

漆黒とアクセントにイエローカラー・オレンジカラーを採用した3種類。
どれも40mmの同じケース、価格も同じ354,200円となっております。

アメリカン クラシック「イントラマティック オートクロノ」
スピードと情熱、そして精度「イントラマティック」は、これからも新時代へと駆け抜けます。
クラシックの復刻
「イントラマティック」は、1969年に発表されアイコンとなったハミルトン初の自動巻きクロノグラフ、「クロノグラフA」からインスピレーションを得ています。
すべてが新しくなった「イントラマティック」では、変わらないデザインと性能の系譜を現代へと引き継いでいます。バリエーションは3種類で、各モデルにはステルスブラックの40mmケースを備え、デザインは「イントラマティック」コレクションに大胆な領域を新たに打ち立てます。
カーレースからのインスピレーション
ミニマリストには、落ち着いたブラックにコ、ントラストの効いたホワイトのインデックスと針のモデルを。また、エレクトリックイエローやオレンジの印象的なモデルは、クロノグラフ針、タキメーター、ストラップのパンチングレザーに鮮やかでポップなカラーを添えます。
最新のスーパーカーのデザイン要素からインスピレーションを得た「イントラマティック」には、ハミルトンの革新的なクラフツマンシップと先駆的な精度によってカーレースのパワーと高揚感が宿っています。

搭載しているキャリバーH-31 は60時間パワーリザーブの自動巻きクロノグラフです。
Nivachron製ヒゲゼンマイを採用していますので耐磁性もバッチリ。
バルジュー7750ベースのデイト表示付きムーブメントで、10時位置にあるプッシュボタンで日付調整を行います。
厚みがね・・・14.45mmもあるのが気になります。
デザインが好き。
H38446730

アメリカン クラシック
Intra-matic Auto Chrono
自動巻き | 40mm | H38446730
¥354,200

モーターレーシングに根ざした1968年のオリジナルモデルにインスパイアされた「イントラマティック オートクロノ」に、新たな解釈を取り入れたアイコニックなデザインが加わりました。ヴィンテージクラシックにモダンな解釈を加え、40mmのオールブラック PVDケース、ダイヤル、パンチング加工を施したストラップが、70年代を思い起こさせる歴史的なモデルにコンテンポラリーなアクセントを添えます。

スペック
商品番号 H38446730
キャリバー H-31
コレクション アメリカン クラシック
ムーブメント 自動巻き
ケースサイズ 40mm
厚さ (mm) 14.45
ダイヤルカラー ブラック
ケース素材 ステンレススチール
コーティング ブラックPVD
クリスタル サファイアクリスタル
ベルトつけ幅 ベルトつけ幅20MM
パワーリザーブ 60時間
ステータス 既存コレクション
防水性 10気圧防水
反射防止加工 Yes
ねじ込み式リューズ Yes
Nivachron Yes
Super Luminova Yes
ストラップ
Strap reference H6000002111
ストラップタイプ カーフレザー
バックルタイプ ピンバックル
バックルの幅 18MM
ムーブメント H-31
H-31は、標準持続時間60時間を備えたパワフルな自動巻きクロノグラフムーブメント。ブリッジにはハミルトンの頭文字“H”のパターンが施されており、スポーティでタフなタイムピースに最適なキャリバーです。

H38446731

アメリカン クラシック
Intra-matic Auto Chrono
自動巻き | 40mm | H38446731
¥354,200


スペックは同じ。
黄色がモータースポーツ的で格好良いですね。
H38446732

アメリカン クラシック
Intra-matic Auto Chrono
自動巻き | 40mm | H38446732
¥354,200


オレンジも良い感じ。
まとめ

いかがでしょうか。
「【2025年新作】ハミルトン イントラマティック オートクロノ ブラック PVD 40mm」でした。
一気に3色も追加した気合の入ったコレクション。
表からの見栄えは良いんですけどね、あとは着け心地かな。
気になった方は是非。
それではまた!
#ZENMAIのココ東京