Octo Finissimo Watch
ブルガリから2025年の新作情報です。
ジェラルドジェンタの流れを汲むブルガリのオクトの極薄オートマチックモデル オクト フィニッシモ ウォッチ 40mmに新しいモデルが登場しましたのでご紹介。
ブルガリと言えば山P。
イタリアンな格好良さをサラっと着けこなすのは流石。
今回の104268 オクト フィニッシモ ウォッチ 40mmはチタニウム製ケースにDLCコーティングを施したケースにラバーストラップをセットした着けやすいモデルです。
薄く軽くキズが付きづらく汗にも強い。
最高ですね。
モノトーンなのでもちろんスーツにも似合いますし、カジュアルな着こなしにもフィットするでしょう。
ケースが10mm無いだけでかなり薄いですし、グランドセイコーなんか平気で15mmとかですからね、10円玉なら10枚分ですよ。
で、オクトフィニッシモは5mmです。
10円玉4枚より薄い。
マイクロローターですが、60時間もパワーリザーブありますし、30m防水なのも凄いです。
後は3針モデルに240万円支払えるかどうか、そこだけです。
ロイヤルオークやノーチラスなら喜んで支払うでしょうけど、インヂュニアやロコモティブ、オクトフィニッシモにはやや厳しいか・・・
104268
オクト フィニッシモ ウォッチ
¥2,387,000
税込み
オクト フィニッシモ オートマティック ウォッチ。機械式マニュファクチュール極薄ムーブメント(厚さ2.23mm)。自動巻き。プラチナ製マイクロローター。サンドブラスト加工を施したチタニウム製ケースにブラックのDLCコーティング。ブラックのダイアル、針、インデックス。ブラックのラバー製ブレスレット。 30メートル防水。
21世紀を象徴する真のアイコン——オクト フィニッシモ オートマティック 極薄ウォッチは、イタリアならではの大胆なデザイン美学と、スイスの卓越した時計製造技術が融合した、希少なタイムピースです。 サンドブラスト加工を施したチタニウム製ケースにブラックのDLCコーティングを施し、ブラックのラバー製ブレスレットと組み合わせることで、力強く洗練されたモノクロマティックな外観を生み出します。 躍動感と静謐さをあわせ持つこの一本は、現代素材を巧みに操るブルガリの卓越したクラフツマンシップと、スイス製ウォッチの世界に新たな潮流をもたらす類稀な創造性を映し出しています。
オクト フィニッシモ オートマティック ウォッチ。機械式マニュファクチュール極薄ムーブメント(厚さ2.23mm)。自動巻き。プラチナ製マイクロローター。時・分・スモールセコンド表示。手作業でコート・ド・ジュネーブ装飾、面取り仕上げ 、ペルラージュ装飾仕上げを施したBVL138キャリバー。60時間パワーリザーブ。振動数21,600振動/時(3ヘルツ)。 サンドブラスト加工を施した40mmのチタニウム製ケース(厚さ5.00mm)とリューズにブラックのDLCコーティング。リューズにブラックセラミックのインサート。ブラックのダイアル。ブラックの針とインデックス。シースルーケースバック。ブラックのラバー製ブレスレット。ブラックのDLCコーティングを施したチタニウム製ピンバックル。 30メートル防水。
商品番号:104268
直径(mm):40
ケースシェイプ:オクタゴナル
機能:プチセカンド
ムーブメントの種類:自動巻き
バンドの素材:チタン
パワーリザーブ:60 hours
振動数:21’600 VpH (3Hz)
防水性:30 m
バックル:フォールディングバックル
素材:チタン
カラー:ブラック
製造:スイス
バンドカラー:ブラック
まとめ
いかがでしょうか。
「【2025年新作】ブルガリ 104268 オクト フィニッシモ ウォッチ 40mm」でした。
今回の104268は、オクト フィニッシモらしい“建築的”なデザインと、ブラックDLCによるモダンな表情が絶妙にマッチしています。
極薄2.23mmのマニュファクチュールムーブメントBVL138は、見た目のインパクトだけでなく技術的にも一級品。
プラチナ製マイクロローターの巻き上げ効率も素晴らしく、実用面でも頼れる一本です。
チタニウム×ラバーの軽快さは、夏場やオンオフを問わず活躍間違いなし。
スーツスタイルに合わせればシックに、カジュアルに合わせれば都会的な抜け感を演出できます。
価格は税込み2,387,000円。
ブルガリの美意識とスイス製造の融合を手首で感じられる、まさに21世紀の“アイコン”ウォッチですね。
気になった方は是非。
あと山下智久さんファンの方も是非。
それではまた!
#ZENMAIのココ東京
