とんでもない名前のエナジードリンク “Pussy” Pussy Natural Energy Drink (250ml)

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日本未入荷のエナジードリンク。

その名もプッシー・・・?

Pussy Natural Energy Drink (250ml)

About the product
  • Natural flavours and energy stimulation
  • Fruit flavoured Soda
  • 250ml cans x 4 total 1 litre
  • Imported from the UK
  • As seen on MTV

「Pussy Natural Energy Drink」の画像検索結果

Hello

Love it or Hate it, PUSSY is a 100% British, 100% Natural, and 100% outrageous energy drink.

Back in 2003, our British founder, Jonnie Shearer, decided to make a stand against medical tasting, taurine induced side-effect energy drinks. Instead, he created an energy drink that not only taste good but also only has 100% natural ingredient! After months of tasting, he unveiled PUSSY.

Disrupting the market by being the 1st 100% natural energy drink on the market, it also came with the most outrageous brand name: PUSSY

Now in its 11th year, PUSSY has been promoting healthy living, quality lifestyle and of course outrageousness for over a decade.

こんにちは

それを愛する、それを憎む。PUSSYは、100%イギリス、100%ナチュラル、100%凄いエネルギードリンクです。 2003年、英国の創業者であるJonnie Shearerは、副作用が懸念されるタウリン入りエネルギー飲料である医療ドリンクに反対することを決めました。代わりに、彼は良い100%天然成分のエネルギードリンクを作りました。数ヶ月の試飲の後、彼はPUSSYを発表しました。

それは最も不愉快なブランド名「PUSSY」として、初の100%天然エネルギー飲料として混乱させました。

今年で11年目になるPUSSYは、健康的な生活、質の高いライフスタイル、そしてもちろん10年以上にわたる凄さを促進しています。

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もうね、意味の分からない「ブランド名」のエナジードリンクです。

イギリス製の天然素材のエナジードリンク。

タウリンや人口添加物、化学薬品は使いません。

安心安全なドリンクだそうです。

でも、名前は「狂暴」(笑)

日本で発売するには改名が必要でしょう(笑)

「Pussy Natural Energy Drink」の画像検索結果

モンスターエナジーもレッドブルもスポーツ界への宣伝・スポンサードは有名ですが・・・

「PUSSY」のこのレースクィーンのユニフォームはちょっと過激。

関連画像

正直、これ見せられちゃったら顔とかレースとか、どうでも良くなっちゃう(笑)

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ズル過ぎ(意味不明)

「Pussy Natural Energy Drink」の画像検索結果

中身は天然成分だけのエナジードリンク。

薄い黄色と言うか、ホワイトグレープの色ですかね?

おいしいブレンドは、スペイン、ブラジルのライム、軽く炭酸水から白い葡萄汁を取ります。

パッションフルーツとライチの味を味わってみると、シベリア人参、グアラナ、サスパリラ、シザンドラ、オオアザミで植物になります(詳しくはハーブをクリックしてください)

24 Can Case

£20.83 excl V.A.T

アマゾン(北米)でも格安で売っています。

Price: $13.95 ($0.41 / Fluid Ounce)

安いですね!

でも日本では買えませんので、海外に行かれたら是非飲んで感想をお聞かせください(笑)

プッシージュース・・・

では!
#ZENMAIのココ東京


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“KiiVA” キーバ エナジー ドリンク 500ml 206円

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KiiVA ENERGY DRINK HYDRATION

MADE IN JAPANと記されていますので、このエナジードリンクは日本生まれなのでしょうか。

「キーバ」どういう意味ですかね?

500mlもあって、モンスターエナジー(355ml)と同額の206円(税込み)。

レッドブル(250ml)は282円ですね。

値段だけ見ると「安い」エナジードリンクです!

まぁ大きいだけで「薄い」「マズい」可能性があるので気を着けなくてはいけません。

「売り」のポイントは、この3つ。

大容量、安さ、そして他の2種より多めのアルギニンの量ですね。

アルギニン以外にもガラナエキス、カフェインも入っています。

子供は飲んじゃダメなやつでしょう。

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コンビニのレジ横に並んでいましたので、買ってみます。

いざ!

グラスに注ぎます。

そこまで強くない炭酸音と、ベリー系の香りが広がります。

飲んでみましょう・・・

あぁ・・・?

あ?

あぁ。

美味しくない(笑)

マズくもありません。

モンスターエナジーの方が良いや。

甘すぎず、サッパリと言うほどでもないですが、レッドブルの様に口の中でずっと残る感じでもありません。

たくさん飲みたい人には良さげです。

また買いますか?と聞かれたら、私はモンスターエナジーを選ぶでしょうと答えますね。

そんなに「ギガ ヤバイ」感じでは無いと言えます。

感想は人それぞれ・・・

では!
#ZENMAIのココ東京


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イタリアン食堂酒場 大手町厨房 生パスタランチ ~Dragonって誰だ?~

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大手町ビル地下レストラン街

大手町ビル B2Fにあるレストラン街は「ザ・昭和」な雰囲気です。

しかし場所柄値段はそこそこ高く、満足感が低いと「損」した気持ちになりますね。

ここDining酒場 大手町厨房(イタリアン食堂酒場 大手町厨房)は、とりあえずランチなら何食べてもだいたい1000円ですがサービスも充実しているお店ですね。

大手町ビルのパスタと言えば「リトル小岩井」が有名ですが、大手町厨房は生パスタなのでまるで別物です。

とにかく麺が美味しいので、1度試してみてください。

リトル小岩井 大手町ビルB2F オジサンたちが食べるパスタ屋

本当に全然違います。

ランチメニュー

生パスタ(サラダ+オブション2つ+12時45分以降はデザートつき)900~1000円

Dragonプレート(サラダ+ドリンク+12時45分以降はデザートつき)950~1080円

とりあえず何を頼んでもサラダが付いてきます。

サラダも季節によって変わりますね。

去年の秋メニューのカルボナーラにチリが追加された新メニュー。

ほぼ毎回コレを頼みます。

辛すぎないので食べやすい。

追加でオプションが2つ選べるのですが、毎回「大盛り」「ドリンク」を頼みます。

他には「フォカッチャ食べ放題」「温泉卵」が選べます。

温泉卵ではなく、卵の黄身がデフォルトで乗っています。

 

週に1度くらいの間隔で行きますが、チリカルボ・大盛り・ドリンクです。

チリカルボの前は明太子とイクラのパスタを頼んでいました。

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明太子もイクラもたっぷりです。

12時45分以降なので、デザートがサービスで付きます。

これは抹茶のジェラート。

苦甘で美味しいです。

甘くないコーヒーに合います。

これは・・・なんだったかな?

ババロア?

マンゴーのジェラート。

コレが1番好きです。

 

大手町厨房のランチメニューは生パスタ以外にも「Dragonプレート」があります。

さて、Dragonって何なんだろう?

Dragonプレートとメニューにはありますが、店の外の黒板には「Dragonお勧めのプレート」と書いてあります。

誰だ?誰がDragonなんだ?

店長か?

私はいつもホールでキビキビ働いている、マッシュルーム頭の男性がDragonだと思うのです。

忙しくて休憩に行けないと機嫌が悪く、イライラしているあたり「ドラゴン」っぽいので(笑)

とりあえず、美味しいので1度行ってみられることをお勧めします。


2017.03.08

新しい「春」メニューになっていました。

ラグーも新味が登場です。

新メニューのカルボバーラはイクラと雲丹です。

早速頼んでみました。

いつも通り、パスタのオプションは大盛とドリンクです。

見てください、この雲丹とイクラ!

卵黄も美しい。

 

美味しかったけど、ノーマルのカルボナーラもチリカルボも無くなったので単純に値上げかな。

新しいデザートの生チョコのなんとか。

#ZENMAIのココ東京


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時計のスーパーコピーは中国で作っているけど、上海では売ってない

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2012年9月12日

尖閣諸島抗議デモの3日前・・・

友人の中国人と上海へ旅行に行きました。

目的はまだ食べたことのない上海ガニを食しに・・・では、なく中国には本当にスーパーコピーが売っているのか?と言う調査(興味本位)をしに悪乗りしてきました。

尖閣諸島の国有化に揺れる日中関係でしたが、私と友人はいつもどおりの仲良しさ。

問題は現地の皆さんが私に敵意を抱かないでくれることを祈りつつ、妻子を残し飛行機に乗り込みます。

事前に調べておいた山寨品(海賊版=ニセモノ)マーケットは上海の地下鉄上海科技館駅にある

上海亜太新陽服飾礼品市場

Shanghai A.P. Xinyang Fashion and Gift Market

駅続きの巨大なショッピングモールです。

上海浦東国際空港からリニアモーターカーに乗れます!

これはめっちゃテンション上がりました。

時速400キロ越え。

日本の新幹線E5系より速い!

Longyang Road Station(竜陽路駅)で地下鉄に乗り換えます。

上海に着いて思ったことは「空が真っ白だな」と言うことですね。

本当に大気に問題があるのでしょう・・・

あまり関係ないでしょうが、街では喫煙者がすごく多かった印象です。

みんな路上にポイ捨てしやがります。

上海科技館駅

駅続きで現れました。

ニセモノマーケット。

すぐに客引きが寄ってきます。

とりあえず話を聞きながら、「あるのか?ないのか?」友人が聞いてくれます。

心強い(笑)

「ある」「来い」と皆が言いますが、2~3時間見ましたが「ない」が正解です。

ニセモノのブランド品はたくさんありますがコピーのランクで言えばS・A・B・Cで言うところのCランクですね。

こどもの落書きレベル。

よくもまぁ、そんなもの売ってるな、恥ずかしくないのか?(謎)

と、言いたくもなりますが、出来が良くてもコピー品は買っても売っても駄目です。

このマーケットには洋服、バッグ、家電、ブランド品など何でもあります。

メーカー名が付いているものは大抵・・・99%はニセモノでしょう。

噂で聞いていたのですが、本当に屋根裏に部屋があり、そこに通されます。

出るわ出るわニセモノの山。

あとはソファーの中からも出るし、レジが回って壁から出るし、「おもしろい!」と言いたくなります。

2012年の9月ですから上海も結構暑いのですが、ヨーロッパの業者?みたいな人たちがカナダグースやモンクレールのニセモノ・ダウンジャケットを大量に買っていましたね。

アバウトな記憶ですが、ダウンジャケットは5000円くらい。

当時流行ってたドルガバのTシャツが1000円くらいでした。

結局・・・このマーケットに時計のスーパーコピーは無く、赤いコードのイヤホン1000円(BEATSっぽい)を買って終了。

 

七浦路服装批发市场

Qipu Road Clothing Wholesale Market

翌日、消化不良だったのでもう一つのニセモノマーケットに行ってみました。

どれだけ好きなんだよ?と聞かれそうですが、目的がそれでしたので他に行きたいところもなく。

こちらは、どちらかと言うと若い方向けのファッションビル。

「109」的な?感じですね、しかも相当古めかしい。

前日の夜に・・・

夜景を見て、中国の発展は目覚ましいなぁ、なんて思っていたのですが

この街はかなりビンテージ(笑)

騒音、街並み、ニオイ、人・・・すべてが「あれ?2008年にオリンピックがあった国だよな?」と疑わせる感じです。

普通に道が汚い(笑)

このマーケットの入り口で気の良い客引き「何先生」に出会います。

何先生はこのマーケット(ビル)のテナント全てに顔が効くのか・・・

我々の要望を聞き入れてくれて、どんどんお店を紹介してくれます。

ランクBのコピー、ランクAのコピー。

どんどんコピーの質が上がりますが、値段は据え置き。

安いコストできたコピーを紹介して売れたらマージンも大きいのか、順序立てて案内をしてくれる何先生。

生きる力を感じますね。

因みに・・・このビルのテナント・スタッフは全員エルメスのHベルトを腰に巻き、ロレックスを着けています。

デニムはだいたいトルゥーレリジョンでしたね。

もちろんニセモノですけど。

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2時間くらいですかね、何先生に連れまわされたのは・・・

最後に着いたお店で見せてもらったのが割と良くできたニセモノ時計でした。

ロレックス風、カルティエ風、パネライ風、何でもありましたが、どれもSランクではありません。

しかし上海で売っているコピーの最上級がコレだよと言っています。

Sランクはアメリカ、ヨーロッパ、日本などへの輸出用で「中国人は買わない」のだそうです。

そもそもこのマーケットに来る地元中国人はこのメーカーを知らないと言います。

物好きなツーリストに高く売るものだし、中国のお金持ちなら面白半分で値段を気にしないで買うよ。と。

たしかに・・・と我々は納得してしまいました。

こんなAランク程度でも中国の小金持ちは平気で10万円くらいで買ていくのだそうです。

この時計もケースバックにはシリアルが打たれておらず、デモ用と言いますかサンプルのようで型番も0000と記載されています。

これで15000円くらい。

交渉は友人がしてくれたので、最初に幾らと言われたかはわかりませんですが、結構吹っ掛けられてると思います。

当時の為替が1元=12円くらいで、1000元だったら2本買うよと言っても「無理だ」と逆に断られてしまいました。

Aランクくらいですと、サブマリーナーなどは着けているとわかりませんね。

じっくり手に取れば違うと感じますが、普通の人が着けてれば気づかれないでしょう。

まぁ・・・ニセモノなんて普通の人は着けないでしょうけど。

因みに、マンツーマンでガイドしてくれた何先生・・・ニコニコしていますが、さすがに何か買わないとキレそうでした(笑)

バイクのタクシー。

近距離なら安いし、早い。

因みに上海は、通行人に優しくありません。

気を付けないと車に轢かれそうになります。

車の間を縫って道路を渡るのですが、まぁ、地元の通行人も信号や車を無視しますけどね。

何先生が紹介してくれた上海ガニを食べさせてくれるレストラン。

意外に上海ガニが小さくてビックリ。

でも美味しかった。

なんか貝。

マンゴーのデザート。

チンタオビール飲んだり、色々食べても1人2000円もしません。

上海は空気が悪いですが、食べ物は安くて美味しいですね。

これもツーリスト向けのレストラン。

生きている魚介類をチョイスして、調理してもらうスタイルで楽しいです。

ここも美味しいし、ディナーですが2人で5000円しなかったです。

まぁ、空いている机でスタッフが賄い食べてましたけどね。

これホテルにあった「レッドブル」。

炭酸も弱く、味も違う気がします。

スタバはWi-Fiが飛んでおり快適。

デモ間近ですが、上海の人は皆優しく何の危害も受けませんでした(当たり前か)。

知人に聞いたのですが、香港にもSランクは売ってないそうです。

となりの深センに行けば出会うこともあるかも知れません。

 

 

とりあえず、上海は楽しかったなと言う備忘録でした。

#ZENMAIのココ東京


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やまや 丸の内店 明太子食べ放題ランチ1000円

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やまや 丸の内店 14:00までのランチ

どれも1000円

大手町と丸の内の境い目にある丸の内永楽ビルディングのB1F。

博多もつ鍋 やまやがあります。

ここのランチの売りはなんと言っても「明太子が食べ放題」なことでしょう。

1番ベーシックな「唐揚げ定食」1000円。

めんたい味の唐揚げのボリューム。これだけでお腹いっぱいになってしまう・・・

この様に、明太子がギューっと詰まった小鉢が各テーブルに置いてあります。

もちろん無くなったら追加可能です(個人でこの鉢全部食べれたら相当なものです)

そして、隣の高菜がまた曲者・・・

美味しすぎてついつい白飯が減り、明太子が全然食べれなかったという悲劇の根源になります。

気を付けてください。美味すぎます。

また唐揚げ定食・・・

焼き魚、がめ煮、メンチカツなどもメニューにありますが、だいたい14:00付近には売り切れています。

でも14:00付近ならあまり並ばずに入店できるので狙い目ではあります。

そして唐揚げも美味しくオススメです。

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この小鉢を永遠に食べていたい。

高菜も美味しい・・・

同僚と行くと、明太子のおかわりをします。

と、ド~ンとこぼれそうなくらいの明太子がまた現れます。

プリップリです。

東京駅周辺に来られた際は是非行ってみてください!

メンチカツ定食、これもボリューミー。

生姜焼き定食も早い時間ならありますね。

あっ、ご飯も食べ放題ですのでご安心ください(笑)

※お客さんは1人で来るOLさんもたくさんいます。むしろ1人で来ているOLさんの方がたくさん食べます。

#ZENMAIのココ東京


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リトル小岩井 大手町ビルB2F オジサンたちが食べるパスタ屋

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リトル小岩井

巷では古くからロメスパ(路麺スパゲティ)などと呼ばれている茹で置き炒めデカ盛りパスタ屋さん。

銀座ジャポネと似たような形態の大手町リトル小岩井。

テイクアウトも可能で、サンドイッチや牛乳なども販売されています・・・が、メインはイートインのプラ皿パスタですね。

4人掛けの小さいテーブルが3つと、2人掛けが1つ。

もちろん相席なのですが、初回は勝手がわからず躊躇します。

だって、知らないおっさんとギューギューに座るんですよ?(笑)

たまにキレイな女性が間違って入ってきてしまう悲しい光景をみますね。

もちろんオッサンにまぎれてガツガツ食べるOLさんたちもいますけど、大抵はオッサン。それも40歳以上が多いな。

メニューには醤油系やタラコ、カレー的なパスタもありますが、わたしは「ナポリタン」一択。

全部食べてみましたが、やはり「ナポ、レギュラー、ピーマン抜き、アブラ少なめ、焦がし」と呪文のように唱えます。

以前は大盛にしたり、別盛り(コールスロー)を頼んだりしていましたが、今はよほど「今週のおすすめ」が魅力的でない限り「ナポリタン」を頼み、死ぬほど粉チーズをかけまくるのです。

540円。この界隈では安いです。

お腹いっぱい、アブラいっぱいになります。

名物は醤油バジリコジャポネではなく、マシーンのように無表情でたんたんと仕事をこなす女性定員さん。

因みに銀座ジャポネとは違い、大盛りの上「横綱」がリトル小岩井にはありません。

どちらにせよ、かなりのジャンクフード・・・ご注意ください。

ピーマンを抜きと、オレンジの物体と化します。

アブラ少なめですが、それでもギトギトしています。

先に茹でてある太めのパスタにアブラを塗っているからでしょう。

粉チーズを振りかけアブラを吸わせます。

粉チーズはかけ放題です。嬉しい悲鳴ですね。

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ピーマン抜きと言い忘れた場合でも、彩はたいして変わりません。

入口にメニューが。

サンドイッチが売っています。

#ZENMAIのココ東京


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セブンイレブンのコーヒーカップ(ホット)の自動販売機(ちょい不親切)

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職場最寄りのセブンイレブンには「コーヒーカップ専用」の自動販売機があります。

わざわざコーヒー(ホット)を買うためだけにレジに並ばなくても大丈夫・・・なんですが

コーヒーマシーン機能は無く、100円を入れるとカップだけが「コトッ」と落ちてきます。

昨年100円を入れるとボタンランプが光る(コップは隣に置いてある)ホット・アイスを選んで注ぐ自動販売機が出ていたはず。

確かに今はアイスを選ぶ人口は少ないでしょうが・・・

カップだけを販売するマシーン。

よほどのコミュ障用か、出口近くに設置されているので「ついで買い」用か。

 

それでも、たしかにコーヒーだけ買う人には良いのかも知れません。

ついでにのど飴も買おうかな?みたいな気を使わなくても大丈夫です。

試しに100円を投入し、空のカップだけを自動販売機から取り出し、店内を歩いてコーヒーマシーンまで行きます(大袈裟)。

コーヒーマシーンは相変わらず、押し放題のマシーンです。

コーヒーを注いでいる間に、コーヒーマシーン横のミルクとレギュラー用のフタを取ります。

注入ランプが消え、コーヒーの入ったカップを持ち、フタを合わせながら出口へ。

なんかいつもより指先に伝わる熱が強いな。なかなかホットだぜ。

先ほどの自動販売機横に、カップホルダー(カバー)が置いてあるのが目に留まりました。

これはレジで買った場合には、なかなか手に入らない嬉しいサービス。

ちょっとした「スタバ」感を味わえるぞ・・・なんて残念な気持ちになりながらホルダーを頂いて帰社。

エレベーターに乗った時も、いやそれよりも前から違和感があったのですが

コーヒーマシーン横のレギュラーサイズのフタがうまく嵌らないのです・・・

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あれ?

!!!!

そうなんです。

自動販売機用のカップと、レジでもらうカップのサイズが違うのです・・・

出てくるコーヒーの量は同じなんですが、サイズが違うのでフタが合わない。

飲むときはこぼれないようにフタを外しながらでないといけません。

え~~~~~・・・

冷めちゃう、これ冷めちゃうやつです。

たしかによく読むと、自動販売機で購入したカップ専用フタの記載が・・・おいおい。

コーヒーマシーン(カフェマシーン)がすぐ隣にあるなら、コーヒー注入時に手も伸ばせますが・・・

フタをしめに戻るのか?出入口は複数あるだろう?

先に持っていかせるなら、自動でフタつけて輩出してよ・・・もう・・・

皆さんもご注意ください。

でね。

よく読むと(オッサンはせっかちなので、説明は読まない)

先にカバーつけろと・・・

あぁ。

だからいつもより熱かったんだな。

薄いんだよコレ。

しかも説明書きにフタを持っていけとは書いてないよ・・・

コーヒーマシーンの脇を今日みたら・・・ヨレたテプラが・・・

自販機のカップには使えませんって・・・orz

 

なんと・・・

レジで貰うカップ用のフタのところに「自販機で購入されたカップには使えません」だって(笑)

私と同じミスをする人がクレーム入れたのかな?
#ZENMAIのココ東京


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