【2026年新作】オメガ 210.32.44.51.01.002 シーマスター 300m クロノグラフ 007 ファーストライト

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Omega 210.32.44.51.01.002 Seamaster Diver 300M Chronograph James Bond 007 First Light

オメガから2026年新作情報です。

007関連のレギュラーモデル シーマスター ダイバー 300M クロノグラフ 007 ファーストライト 44mmです。

久しぶりに007の新作か?と思いましたが、ゲームだそうです。

映画はまだなのかしら。

ダニエル・クレイグ氏のボンドが引退し、次のボンドが気になるところですが、このゲームのモーションキャプチャーや顔は実際の俳優さんであるいパトリック・ギブソン氏。既に次のボンドで良いような気がしますけど、ダメなんですかね・・・?

若き日のジェームズ・ボンドを描いたアクションゲームの様で、作中にこのシーマスターが登場するそうですよ。

凄い時代だな。

この210.32.44.51.01.002 は限定ではなくレギュラーモデルのようです。

価格は1,397,000円。

細腕オジサンには厳しい44㎜のラージサイズ、そして厚みが17㎜もあって妖怪ウォッチ乗せてるみたいだな。

若いジェームズ・ボンドくらい体格が良ければ似合うのでしょう。

シーマスター ダイバー300M クロノグラフ 007 ファーストライト
アクションアドベンチャーゲーム『007 First Light』に登場する44mmのウォッチは、ジェームズ・ボンドの世界におけるオメガのレガシーを紡ぎ続けています。このエクスクルーシブなモデルが、スクリーンの中から実際の手首の上へ、現実の物となります。

ゲームの中でプレーヤーは、このウォッチを頼りに007のステータスを獲得していきます。

主な特徴

特別なNATOストラップ

グレード5チタン製の特別なシーマスターバックル、「007」と「First Light」のエングレーブが施されたキーパーを備えた、ブラウン、グレー、ベージュのストライプデザイン。

クロノグラフ ダイアル

ブラックセラミック製ダイアルには、レーザーエングレービングによる波模様が施され、ブロンズゴールドPVDコーティングで仕上げられたサブダイアルリングと中央の秒針が配されています。

セラミック製プッシャー

ポリッシュ仕上げのブラックセラミック製プッシャーが、タイムピースにダークな印象をもたらしています。プッシャーとプッシャーの間には、エンボス加工のオメガロゴがあしらわれたリュウズが備えられています。

007 ケースバック
キャリバー9900を眺めることができるサファイアクリスタルのケースバックの下部には、ブラックメタルの「 007 First Light 」のロゴがあしらわれています。

ジェームズ・ボンドの「シーマスター ダイバー300M」史上初のクロノグラフです。

特別配達
時計は1本1本、特別仕様のボックスに収められています。ゲームの中でオメガのウォッチを運ぶために使われるスーツケースからインスピレーションを得たデザインです。

 

210.32.44.51.01.002

007ファーストライト
Seamaster Diver 300M
44 mm, ステンレススティール NATOストラップ
210.32.44.51.01.002

¥1,397,000

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アクション・アドベンチャーゲーム「007 First Light」に登場する時計に着想を得た、初の「ボンド ダイバー」ウォッチはクロノグラフを搭載。

この44mmモデルはステンレススチール製で、白のエナメル製ダイビングスケールをあしらった、ポリッシュ仕上げのブラックセラミックベゼルが特徴です。 プッシャーも同様にポリッシュ仕上げのブラックセラミック製で、文字盤にはレーザーエングレービングによる波模様、6時位置に日付表示窓、そして赤色の「Seamaster」の文字が配されています。3時位置のサブダイヤルと中央のクロノグラフ秒針は、PVDブロンズゴールド仕上げとなっています。その他の針とインデックスはすべてロジウムメッキが施され、ホワイトのスーパールミノバが塗布されています。

この時計は、オメガのコーアクシャル・マスター・クロノメーター・キャリバー9900を搭載しています。 サファイアクリスタル製のケースバックからはムーブメントを鑑賞でき、波型の縁取りが施されたケースバックのガラス裏面には、ブラックメタリック加工の「FIRST LIGHT」ロゴが刻印されています。専用デザインのブラック、グレー、ベージュのNATOストラップにはシーマスターのバックルが採用されており、ストラップの留め具部分には「007」と「First Light」の刻印が施されています。本時計は、映画の世界観を反映した特別なプレゼンテーションボックスに収められてお届けされます。

機能
技術仕様
リファレンス番号 210.32.44.51.01.002
ラグの間のサイズ 21 mm
ラグを含めた縦方向の長さ 52.80 mm
厚さ 17.20 mm
ケース直径 44 mm
ケース ステンレススティール
ダイアルの色 ブラック
クリスタル風防 両面に無反射加工を施したドーム型強化無反射サファイアガラス
防水 30 気圧 (300 メートル / 1000 フィート)
おおよその製品総重量 134g
キャリバー オメガ 9900
ムーブメント 自動巻き
パワーリザーブ 60時間
ストラップカラー マルチカラー
ストラップのタイプ NATOストラップ
ストラップ表面 ポリアミド繊維
バックルタイプ ピンバックル
バックル素材 チタン

 

まとめ

いかがでしょうか?

「【2026年新作】オメガ 210.32.44.51.01.002 シーマスター 300m クロノグラフ 007 ファーストライト」でした。

映画ではなくゲーム「007 First Light」との連動モデルという、これまでのボンドウォッチとは少し違った立ち位置の1本でした。

とは言え、ブラックセラミックベゼルや波模様ダイアル、ブロンズゴールドカラーのアクセントなど、ちゃんと“ボンド感”はありますし、専用NATOストラップや特別ボックスまで含めて、ファンアイテムとしての完成度はかなり高め。

ただしサイズは44mm、厚さ17.2mmとなかなかの迫力系。

私のような細腕オジサンには少々ハードル高めですが、若い頃のボンドのようにガッチリした体格なら似合うのでしょうね。

そして個人的には、やはり気になるのは次のジェームズ・ボンド問題ですね。

今回ゲームで若きボンドを演じるパトリック・ギブソン氏も雰囲気がありますし、そのまま映画版へ…なんて流れがあっても面白そうですが、どうなるんでしょう。

最近のオメガは、映画・ゲーム・オリンピック・宇宙など、カルチャーとの結び付け方が本当に上手いですね。

時計単体だけではなく、物語を売る時代なんだなと感じます。

限定モデルではありませんので、慌てなくても良さそうですが、007ネーム入りというだけで後々人気が出る可能性もありそう。

気になった方はぜひチェックしてみてください。

それではまた!

 

【2025年新作】オメガ 210.30.42.20.01.018 シーマスター ダイバー300m オレンジ

#ZENMAIのココ東京

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