【2023年新作】ゼニス デファイ スカイライン スケルトン 41mm 03.9300.3620/78.I001 / 03.9300.3620/79.I001 ¥1,408,000-

ZENITH
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Zenith Defy Skyline Skeleton 41mm

第4回LVMHウォッチウィークが1/10よりシンガポールで開催され、ゼニス・ウブロ・ブルガリ・タグ・ホイヤーの4ブランドが新年早々に新作発表を行います。

ゼニスからはハイビートキャリバー エルプリメロ 3620 SK搭載のオープン文字盤 デファイ スカイライン スケルトン 03.9300.3620/78.I001(ブラック) 03.9300.3620/79.I001(ブルー)が登場。

スティールケース41mm、国内定価は1,408,000円です。

デファイ・スカイラインはゼニスのロイヤルオーク的なモデルで、デザインの良さ価格の安さから2022年の新作として注目を集めていましたが、今年はスケルトン文字盤にバージョンアップ。

高速クルクルスモセコの位置も変わり、バランスも更に良くなった印象。

デイト表示が無いのも個人的にはグッドです。

41mmはもはやスタンダードサイズになりました。

よりオープンで、より星に近づく―
その新作となる、建造物と光が絶え間なく交錯する現代の都市景観から着想を得たデファイ スカイライン スケルトンは、スケルトンウォッチの可能性に全く新しい世界を切り開いています。1960年代の初期のデファイ モデルの八角形の形状から着想を得た、デファイ スカイライン スケルトンの角張ったスチール製ケースは、先駆モデルと同じ堅牢性と耐久性に優れたDNAを受け継ぎながらも、よりエッジの効いた構築的なデザインとなっています。調和の取れた左右対称のオープン文字盤は、1960年代のゼニスの「ダブルZ」ロゴを彷彿とさせる、4つの点を結んだ星の形をしています。高振動自動巻エル・プリメロ キャリバーは、常に動き続ける1/10秒単位のセコンドカウンターを備えています。

03.9300.3620/78.I001 ブラック

デファイ スカイライン スケルトン
デファイ スカイライン スケルトンでは、ファセットカットのベゼルを配した41mmスチール製の八角形のケースを使用し、ブラックのオープン文字盤にはゼニスの象徴である4つの点を結んだ星を復刻させてあしらっています。1/10秒精度を誇る初のインジケーターを備えた高振動エル・プリメロ 3620 SK 自動巻スケルトンムーブメントを搭載。クイックストラップチェンジ機構を備え、スチール製ブレスレットとブルー パターンのブラックストラップが付属。

参照 03.9300.3620/78.I001

¥1,408,000

ムーブメント El Primero
部品数 228
振動数 毎時 36,000 振動(5 Hz)
パワーリザーブ 約 60 時間
中央に時針と分針
1/10th of a second counter at 6 o’clock
素材 ステンレススチール
直径 41 mm
防水 10 気圧
文字盤 スケルトン加工
ストラップ ステンレススチール製ブレスレット
クラスプ ステンレススチール製フォールディングバックル

エル・プリメロ 3620 ムーブメント
デファイ スカイラインのマニュファクチュールの自動巻ムーブメントは、5Hz(毎時36,000VpH)の高振動で、約60時間のパワーリザーブを実現する高効率の双方向回転式自動巻き上げメカニズムを備えています。

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03.9300.3620/79.I001 ブルー

デファイ スカイライン スケルトン
デファイ スカイライン スケルトンでは、ファセットカットのベゼルを配した41mmスチール製の八角形のケースを使用し、ブルーのオープン文字盤にはゼニスの象徴である4つの点を結んだ星を復刻させてあしらっています。1/10秒精度を誇る初のインジケーターを備えた高振動エル・プリメロ 3620 SK 自動巻スケルトンムーブメントを搭載。クイックストラップチェンジ機構を備え、スチール製ブレスレットとブルー パターンのラバーストラップが付属。

参照 03.9300.3620/79.I001

¥1,408,000

12角ベゼルとクイックストラップチェンジ機構がポイント。「とブルー パターンのラバーストラップが付属」と記載がありますが公式ページには画像がありませんね・・・どんな感じかな。

決定的な瞬間
絶え間なく変化する世界に向けて作られた高振動エル・プリメロ 3620自動巻クロノグラフムーブメントは、5Hz(毎時36’000振動)で鼓動する脱進機から1/10秒針が直接駆動されている様子を確認することができます。つまり、これによってコンマ数秒単位での表示が可能になっていることがわかります。デファイ スカイライン スケルトンは、この卓越した機能を搭載した最初で唯一のスケルトン加工の時計として、際立った存在感を放っています。

まとめ

いかがでしょうか?

「【2023年新作】ゼニス デファイ スカイライン スケルトン 41mm 03.9300.3620/78.I001 / 03.9300.3620/79.I001 ¥1,408,000-」でした。

最近140万円が高いのか安いのかわからなくなってきました。

円安もありますし、ロレックスのエントリー機オイスターパーペチュアルが100万円オーバーのセカンドマーケット相場ですし、ここまでやって100万円140万円なら安いだろ?とメーカーも言ってるような気もします。

ゼニスにしたら、140万円の定価って高いよね、って事はわかります。仕上げやらデザインやらリセール価格やら考えることは多いでしょう。

140万円で買って満足できるなら安い、そうでないなら高い、と買ってみるまでわからないかな?試着だけでは伝わらないことも多いですからね。

私はちょっと気になりました。

最近ゼニスはスケルトン文字盤押しみたいですけど、格好良いし悪くないと思います。

それではまた!

 

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