【2019年新作】オメガ 311.93.42.30.99.001 プラチナ製スピードマスタープロフェッショナル 最初のキャリバー321 搭載機

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321 IS BACK!

1969年7月21日 – 02:56:15 GMT。

月面着陸50周年おめでとうございます。

オメガの新作が待ち遠しかったですが、ようやくキャリバー321を搭載した新作の発表です。

詳細はまだ出ておりませんので、その姿だけですが一緒に堪能しましょうね。

キャリバー321「最初」の搭載機と言っていますので、今後複数のモデルがリリースされるのでしょう。

The anticipation is finally over! Earlier this year, OMEGA announced the long-awaited return of its iconic Calibre 321. On the 50th anniversary of the Apollo 11 lunar landing, the brand has proudly unveiled the first new Speedmaster Moonwatch to house the movement. And it will be available this winter!

期待に応えOMEGAはその象徴的なCalibre 321の待望の復帰を発表しました。アポロ11号の月面着陸50周年を迎え、このブランドはムーブメントを収容する最初の新しいSpeedmaster Moonwatchを発表しました。そして、それはこの冬に利用可能になります!

プラチナ製の左右非対称ケース。

ブラックオニキス文字盤は段差つき。

メテオライトのインダイヤルが格好良い、さらには「本物の月の隕石」が使用されているようです。

針とインデックスはホワイトゴールド製。

Known for its beautifully intricate design, the original Calibre 321 was the first movement ever used in the OMEGA Speedmaster in 1957. Most famously, it was used in a variety of space-bound models including those that went to the moon. After extensive research and reconstruction in a dedicated workshop, the Calibre 321 has now been reborn in-line with its original specifications.

To view the reconstructed movement, customers will be able to look through the sapphire-crystal caseback of the new Speedmaster Moonwatch 321 Platinum. As the name suggests, the chronograph features a 42 mm brushed and polished case crafted from a special platinum alloy with the use of gold (Pt950Au20). The case design is inspired by the asymmetrical 4th generation Speedmaster case with twisted lugs (ST 105.012), and is presented on a black leather strap with a platinum buckle. Furthermore, this exciting timepiece includes a black ceramic bezel with the Speedmaster’s famous tachymeter scale in white enamel.

その美しく複雑なデザインで知られるオリジナルのキャリバー321は、1957年にオメガスピードマスターで使用された最初のムーブメントです。熱心なワークショップで徹底的な研究と再構築を行った後、Calibre 321は当初の仕様に沿って生まれ変わりました。

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再構成された動きを見るために、顧客は新しいSpeedmaster Moonwatch 321 Platinumのサファイアクリスタルのケースバックを通して見ることができるでしょう。名前が示すように、クロノグラフは金(Pt950Au20)を使って特別なプラチナ合金から作られた42 mmのブラシをかけられて磨かれたケースを特徴とします。ケースデザインは、ツイストラグ付きの非対称の第4世代Speedmasterケース(ST 105.012)に着想を得たもので、プラチナバックル付きのブラックレザーストラップになっています。さらに、このエキサイティングな時計は、ホワイトエナメルのSpeedmasterの有名なタキメータースケールが付いている黒いセラミックベゼルを含みます。

Of course, there are plenty of other captivating features to explore too. The step dial is formed from onyx, with a deep black colour that works in perfect harmony with the other materials, including 18K white gold for the indexes and most hands. Another very notable feature is the three meteorite subdials. In tribute to the Speedmaster’s lunar history, OMEGA has used real slices of moon meteorite, providing a genuine link to the Calibre 321, which has powered every Speedmaster ever worn on the moon.

For fans wishing to own a genuine piece of Moonwatch history, as well as a genuine piece of the moon itself, this chronograph should be high on their wish list.

もちろん、他にもたくさんの魅力的な機能があります。ステップダイヤルはオニキスで作られており、インデックスとほとんどの針には18Kホワイトゴールドが含まれています。もう一つの非常に注目すべき機能は3つの隕石サブダイヤルです。スピードマスターの月の歴史に敬意を表して、オメガは月隕石の本当のスライスを使いました。そして、キャリバー321への本物のリンクを提供しました。

本物のムーンウォッチの歴史と本物の月自体を所有したいファンにとっては、このクロノグラフはウィッシュリストの上位にあるはずです。

 

いかがでしょうか?

気になるお値段や、限定販売なのかどうか?

プラチナ以外のリリースのタイミングなど、詳細がわかりましたら追記していきます。

 

妄想してみる!オメガ キャリバー321を載せるスピードマスター 2019年末まで待ちきれない!

【2019年新作】オメガ 310.20.42.50.01.001 スピードマスターアポロ11号 月面着陸50周年記念 6,969本限定 キャリバー3861

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