2006年 カナダグース コンスターブルパーカ 4071M

10年間ダウンジャケットを着てきて思ったこと

2006年 CANADA GOOSE Constable Parka

ダウンジャケットにハマってた2006年。

デュベティカに続き購入したのがカナダグースでした。

2004年の映画「デイ・アフター・トゥモロー」で主人公のオジサン達3人組が着ていた防寒着がカナダグースです。

リアルガチで寒い場所でも大丈夫だってことがわかります。

購入したのがミリタリーテイストのコンスターブルパーカー4071M。

なんと今では88,560円(税込)もしますが、2006年には50000円しなかった記憶です。

グリフィンインターナショナルが国内の正規輸入販売代理店ですね。

デュベティカがファー付きでしたので、同じ黒を選んだのでファーなしのコンスターブルパーカを選びました。

※同僚がエクスペディションパーカを選んだからといういきさつもあります。

サイズはXSとSを試着しましたが、XSだとやや脇がきつく、Sだとやや大きい・・・悩んでSにしました。

因みにデュベティカは46、モンクレールは1、タトラスは2(3でも良かった)。

2009年の日清カップヌードルCM 木村拓哉さんが赤の エクスペディションパーカを着ていました(日清のコーポレートカラー)。

2012年になると日本人向けのタイトなモデルが登場し、人気が出ます。

正直、わたしのコンスターブルパーカはもっさりしてて格好良くはありません。

ただ、丈夫で暖かく、水に強く便利。

ちょっと重いけど。

今でも着ています。長持ち。

黒のナイロンが色褪せし始めたけどね。

ALPHA #20094 N-3B タイト フライトジャケット

2007年 モンクレール K2 ビッグワッペン

2006年 デュベティカ ベガ ラクーンファー 46

10年間ダウンジャケットを着てきて思ったこと


#ZENMAIのココ東京


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