ロレックス 126600 赤シードゥエラーの文字盤にも王冠マーク入るかな?

Do you want a crown?

2018年の新作ロレックスには新しい特徴として、ダイヤルの6時位置の「SWISS MADE」の真ん中に王冠マークが入ることとなりました。

こんな風にね。

しかし全ての新作に王冠マークが入ったわけではなく、新しいムーブメントが搭載されたモデルだけに王冠マークが入りました。

新世代ムーブメント搭載機に王冠マークが入ったと言っても、それまでにリリースされていたデイデイトやデイトジャスト41、シードゥエラー43にはまだ入っていません。

まだ、入っていません。

まだ入っていませんね!

ってことはですよ。

コレ王冠マークがそのうち入るんじゃないの?

そしたら「王冠なし」の文字盤は超~稀少なんじゃないの?

SWISS王冠MADEじゃない、SWISS MADEの126600はレア化しちゃうんじゃないの?

なんてね。

今日は「#ボンバーマンの日」

赤シードゥエラー格好良いですよね。

私はクロマライト夜光が大好き。

SEA-DWELLERの赤い文字がね、素敵なんですよ。

気付いたら、この文字盤も稀少になるのかも知れません。

ノークラウンとか、そんな呼び方でしょうか。

現在の並行相場は168万円ってところでしょうか。

国内定価は1,166,400円。

すごいプレミアム相場。スポーツロレックス全般が高騰し続けています。

ちょっとシードゥエラー43mmのズーム画像でも見てみますか?

いかがでしょう?

2017年の新作であり、シードゥエラー50周年記念モデルであるRef.126600 シードゥエラー43mm。

話題集めにロレックスが仕掛けた、1年か2年間だけの稀少ダイヤルの「可能性」に賭けてみませんか?(笑)

普通に、このモデルはずっと王冠無しかもしれないんですけどね~。

ありそうで、無い話だったりして。

ではまた!

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